カテゴリー:ITビジネス
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元サッカー日本代表・小野伸二さんが語る「英語とサッカーの共通点」――短期間で成果を出す英語コーチング「イングリード」が選ばれる理由
2026年1月28日、都内で開催された「イングリード アンバサダー就任式&新CM発表会」には、英語学習やキャリア形成に関心を持つ多くのメディア関係者が集まった。オンライン英語コーチングサービス「イングリード」を展開する株式会社Morrow Worldは、この日、元サッカー日本…詳細を見る -
なぜ武蔵野大学は通信制でデータサイエンスを始めるのか——社会人に向けた明確な答え
武蔵野大学は2026年4月に新たな学部「通信教育部国際データサイエンス学部」を開設する。新学部の開設に先立ち、デジタル庁参事官 浅岡 孝充氏、株式会社CustomerPerspective 代表取締役 紣川 謙氏をゲストに招き、2026年1月27日(火)に武蔵野大学有明キャンパスで、「通信…詳細を見る -
なぜauフィナンシャルサービスはサステナビリティを“全社員参加”にしたのか? 金融会社の現場から生まれた事業アイデアと組織変革
環境配慮、脱炭素、ESG――サステナビリティという言葉は、もはや特別なものではない。多くの企業が取り組みを掲げる一方で、「それが事業や組織を本当に変えているのか」という問いも同時に強まっている。 そんな中、auフィナンシャルサービスが選んだアプローチは少し異…詳細を見る -
HM PLUS JAPAN、日本国内での卸売事業を本格始動
エスタバニーの商品例 HM PLUS JAPAN株式会社は、2025年12月より、日本国内における卸売事業を本格的に開始した。これに伴い、東京都武蔵野市・吉祥寺エリアに専用売場を開設し、商品販売とあわせて法人向けBtoB取引の強化を進めていく。 ■小売店様・法人との新たな取引機…詳細を見る -
「Epson XaILab」が新宿にオープン / 初春の新メニュー「紅白しゃぶしゃぶ」試食会【まとめ記事】
エプソン販売株式会社は、2026年 1月14日(水)に体験型ソリューションセンター「Epson XaILab」を、新宿ミライナタワー32階にて新規オープンした。同施設では、体験と対話を通じて顧客の課題解決を支援し、新たな価値の創出を目指す。オープン当日には報道関係者向けオープ…詳細を見る -
三崎優太氏(元青汁王子)が電力事業へ参入!「でんき0」本格始動 / かつや「出汁醤油ロースカツ on the 親子丼」【まとめ記事】
でんき0株式会社は、国民が負担する電気代の構造そのものを見直し、日本に「でんき0革命」を起こす新サービス「でんき0」を、2026年1月13日(火)より本格始動した。本サービスでは、蓄電池や太陽光発電の導入によって自家消費を最大化させ、余剰となる電力については、「…詳細を見る -
体験から納得へ、課題解決に伴走する新拠点「Epson XaILab」が新宿にオープン
エプソン販売株式会社は、2026年 1月14日(水)に体験型ソリューションセンター「Epson XaILab」を、新宿ミライナタワー32階にて新規オープンした。同施設では、体験と対話を通じて顧客の課題解決を支援し、新たな価値の創出を目指す。オープン当日には報道関係者向けオープ…詳細を見る -
三崎優太氏(元青汁王子)が電力事業へ参入!「でんき0」本格始動
でんき0株式会社は、国民が負担する電気代の構造そのものを見直し、日本に「でんき0革命」を起こす新サービス「でんき0」を、2026年1月13日(火)より本格始動した。本サービスでは、蓄電池や太陽光発電の導入によって自家消費を最大化させ、余剰となる電力については、「…詳細を見る -
NAVEX CEOが語る、日本市場参入の狙いとGRCの未来 / 極上の座り心地!ポケットコイル内蔵の折畳座椅子【まとめ記事】
2025年、企業コンプライアンスを取り巻く環境は大きな転換点を迎えている。法令遵守の「体制があるか」ではなく、「実際に機能しているか」が厳しく問われ、内部通報者への報復行為に刑事罰が科されるなど、企業の責任範囲は自社内にとどまらず、サプライチェーン全体へと拡…詳細を見る -
「NAVEX」がAIを活用したガバナンス・リスク・コンプライアンス支援を日本へ拡大 / 笑顔でパークを楽しむ!『ユニ春』新CMを本日公開【まとめ記事】
ガバナンス、リスク、コンプライアンス(以下:GRC)分野のソフトウェアにおけるグローバルリーダー「NAVEX」は、2025年12月に日本支社を正式設立した。今年初めのインド・バンガロールにおけるグローバル・ケイパビリティ・センター(GCC)開設と、日本事業責任者として三…詳細を見る


代表取締役・ITライフハック代表
ITライフハック編集長・ライター
ITライフハック副編集長・ライター
