<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>ITライフハックdynabook &#8211; ITライフハック</title>
	<atom:link href="https://itlifehack.net/archives/tag/dynabook/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>https://itlifehack.net</link>
	<description>Powerd by MediaBank Corp.</description>
	<lastBuildDate>Tue, 28 Apr 2026 14:00:31 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
		<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
		<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>https://wordpress.org/?v=5.8.1</generator>
	
	<item>
		<title>ノートにも4K時代到来！4KのIGZO液晶を採用した東芝が「dynabook T954」【デジ通】</title>
		<link>https://itlifehack.net/archives/1956</link>
		<comments>https://itlifehack.net/archives/1956#respond</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 04:00:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[上倉 賢]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[4K]]></category>
		<category><![CDATA[dynabook]]></category>
		<category><![CDATA[PC]]></category>
		<category><![CDATA[REGZA]]></category>
		<category><![CDATA[デジ通]]></category>
		<category><![CDATA[ノートパソコン]]></category>
		<category><![CDATA[レグザ]]></category>
		<category><![CDATA[東芝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://itlifehack.jp/?p=1956</guid>
		<description><![CDATA[東芝が4KのIGZO液晶を搭載した「dynabook T954」を発表した。今年の1月にラスベガスで開催されたCESで参考出品されたものと同じ機械が今回正式に販売されることになる。液晶サイズは15.6インチでタッチパネル [&#8230;]]]></description>
					<content:encoded><![CDATA[<p>東芝が4KのIGZO液晶を搭載した「dynabook T954」を発表した。今年の1月にラスベガスで開催されたCESで参考出品されたものと同じ機械が今回正式に販売されることになる。液晶サイズは15.6インチでタッチパネルを搭載、解像度は3,840×2,160ドット、この液晶に同社の4Kテレビ「REGZA（レグザ）」の技術をぎゅっと凝縮して投入することで、写真や動画を高画質で表示してくれる。もちろん超解像技術も搭載している。</p><p><span id="more-1956"></span></p><p>現在、ノートパソコンの高精細な液晶はフルHDで1,920×1,080ドット。さらに高解像度となると東芝なら「dynabook KIRA V834」に採用されている2,560×1,440ドット（WQHQ）といったところが最大だった。ところが、今回dynabook T954に採用された4K液晶は、これらを大きく上回る解像度となる。</p><p>液晶解像度は先述したように3,840×2,160ドットで画素密度は282ppiとなる。たとえばdynabook KIRA V834は220ppiの画素密度なので、1.3倍程度精細度が向上したことになる。精細度だけでいうと8インチでフルHD解像度を持つ8インチのWindoewsタブレットと同等程度となる。そしてdynabook KIRAと同様に1台1台にカラーキャリブレーションを行ってから出荷される。</p><p><strong>■自社開発の「レグザエンジンCEVO 4K」搭載</strong><br />液晶に詰め込まれた技術は、同社の4Kテレビ「REGZA（レグザ）」に搭載された「レグザエンジンCEVO 4K」をベースにし、これに高精細技術や超解像機能も搭載。これによりSDやHDのネット動画を高精細に再生することが可能になった。</p><p>おもなハードウェアスペックとしては、CPUがCore i7-4700HQで、グラフィックスはAMD Radeon R9 M265Xを搭載、ストレージはHDDとSSDを組み合わせたハイブリッドドライブを採用するなどノートパソコンの基本性能としても高性能な仕様となっている。また、UHS-IIに対応すするSDカードリーダーも搭載している。</p><p>ソフトウェア面では「Adobe Photoshop Lightroom 5」、「CyberLink MedeiaShow for TOSHIBA」、「Corel VideoStudio X6 VE for TOSHIBA」を搭載しており、4Kデーターの編集が本体を購入しただけで可能となっている。</p><p>価格は23万円程度だが、最近の東芝製品でよく行われている入札によるモニター販売も行われており、入札下限218,400円、上限は248,200円となっている（いずれも税込）。Webオリジナルモデルのdynabook Satellite T954も用意されており、こちらの価格は221,400円（税込）からだ。4K解像度と高性能CPU搭載なので5～6年は使えるノートPCと考えれば24万として年間で4万円、1か月約3,333円という計算になる。これを高いと見るか安いと見るかだが、決して損な買い物ではないと筆者は思う。</p><p>上倉賢 <a href="http://twitter.com/kamikura" target="_blank">@kamikura</a> [digi2(デジ通)] </p><p>■<a href="http://dynabook.com/pc/catalog/dynabook/140416t954/">dynabook T954</a><br />■<a href="http://toshibadirect.jp/c/cpc-t95l/">dynabook Satellite T954</a></p><p>■<a href="http://itlifehack.jp/" target="_blank">ITライフハック</a><br />■<a href="http://twitter.com/ITlifehack" target="_blank">ITライフハック Twitter</a><br />■<a href="https://www.facebook.com/itlifehack" target="_blank">ITライフハック Facebook</a></p><p>■<!-- link_start --><a href="http://itlifehack.jp/archives/tag/%E3%83%87%E3%82%B8%E9%80%9A" target="_blank">デジ通の記事</a><!-- link_end -->をもっと見る<!-- related_link_start --><br />・<a href="http://itlifehack.jp/archives/1947" target="_blank">DOCからDOCXへOffice 2003のサポート終了でこれからは新しいファイル形式を使うべし</a><br />・<a href="http://itlifehack.jp/archives/1917" target="_blank">いつ買うの？　今でしょ？　ソニーのVAIOが買える最後のチャンス！</a><br />・<a href="http://itlifehack.jp/archives/1902" target="_blank">日本での評判は？　アメリカで人気の口コミサイト「Yelp」が日本上陸</a><br />・<a href="http://itlifehack.jp/archives/1858" target="_blank">マイクロソフトがサポート終了後もWindows XPを使い続ける人へ注意喚起</a><br />・<a href="http://itlifehack.jp/archives/1800" target="_blank">マウス＆キーボードの操作性を向上！　新しくなったWindows 8.1 Updateは何が変わったのか？</a><!-- related_link_end --></p><p></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://itlifehack.net/archives/1956/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		
	<item>
		<title>東芝「dynabook Tab VT484」のBluetoothキーボードプレゼントキャンペーン第2弾の持つ意味【デジ通】</title>
		<link>https://itlifehack.net/archives/782</link>
		<comments>https://itlifehack.net/archives/782#respond</comments>
		<pubDate>Tue, 04 Feb 2014 06:00:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[admin]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[パソコン]]></category>
		<category><![CDATA[dynabook]]></category>
		<category><![CDATA[Tab]]></category>
		<category><![CDATA[VT484]]></category>
		<category><![CDATA[デジ通]]></category>
		<category><![CDATA[東芝]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mbank.flxsrv.biz/?p=782</guid>
		<description><![CDATA[昨年の暮れあたりから8インチ液晶を搭載したWindowsタブレットの人気に火が付いた。搭載するOSがWindowsということで、純粋なタブレット用途だけではなく、キーボードやマウスを使った文字入力など、パソコンとしての用 [&#8230;]]]></description>
					<content:encoded><![CDATA[<p>昨年の暮れあたりから8インチ液晶を搭載したWindowsタブレットの人気に火が付いた。搭載するOSがWindowsということで、純粋なタブレット用途だけではなく、キーボードやマウスを使った文字入力など、パソコンとしての用途を重視する人も多い。しかし、Windowsタブレットは、標準の製品構成ではキーボードが付属していない。このため、本格的な文字入力にはUSBやBluetoothの外付けキーボードが必要になる。</p><p>メーカーがオプションとして用意しているキーボードは、本体とのデザインの整合性や使い勝手なども考慮されているものだ。メーカーが自社モデル向けに用意しているという安心感がある。できるなら自分で選ぶのではなくて、こういう感じのキーボードを使ってほしいというメーカーの主張があると非常に説得力がある。たとえば東芝は自社の8インチWindowsタブレット「dynabook Tab VT484」でキーボードプレゼントキャンペーンの第2弾を2月から開始している。<br /><span id="more-782"></span><br /><b>■差別化ポイントをどう見るのか？</b><br />レノボ、エイサー、東芝、ASUS、DELLなど、各社から8型液晶を搭載したWindowsタブレットが発売されている。液晶サイズは当然8インチで基本スペックは、各社とも横並びといった感じだ。唯一ハイスペックといえるのが、先日紹介したレノボのThinkPad 8くらいだ。それ以外は、スペック的には同じなので、選ぶとしたらそれ以外の部分ということになる。</p><p>そしてライバルがひしめく中で東芝のdynabook Tab VT484は、ハードウェアとしては各社との横並び、スペックも使い勝手も欠点も特にない普通の製品だ。ただ、レノボ、エイサー、ASUS、DELLといったように競合モデルが外資系ということで唯一の国内ブランドという安心感を購入するユーザーが多いようだ。</p><p>また、その安心感に加えてユーザー登録した人にBluetoothキーボードがプレゼントされるキャンペーンを行っている。このキャンペーンは2013年末の発売直後にも行われていたが、あまりにも好評だったため2月1日から第2弾として再開している。こういったメーカーの努力というのは、地味ながら確実にユーザーを増やす施策であると言えるだろう。上手に囲い込めば、長く付き合ってくれる（＝東芝製品を買ってくれる）ユーザーになる。</p><p>今回のキャンペーンは2月1日から3月30日までの購入者が対象となっている。dynabook Tab VT484を購入して東芝へユーザー登録するだけで5,000円相当のマイクロソフトのW「edge Mobile Keyboard」がプレゼントされる。さらにSkypeの有料プラン1か月（1,100円分）もプレゼントされる。6,100円値下げされていると考えてもいいだろう。本体価格の1割程度の価値になる。他社製品との比較時には、こうした部分も考慮に入れて選択するようにしたい。</p><p>上倉賢 <a href="http://twitter.com/kamikura" target="_blank">@kamikura</a> [digi2(デジ通)] </p><p>■<a href="http://itlifehack.jp/" target="_blank">ITライフハック</a><br />■<a href="http://twitter.com/ITlifehack" target="_blank">ITライフハック Twitter</a><br />■<a href="https://www.facebook.com/itlifehack" target="_blank">ITライフハック Facebook</a></p><p>■<a href="http://itlifehack.jp/tag/%E3%83%87%E3%82%B8%E9%80%9A" target="_blank">デジ通</a>の記事をもっと見る</p><p></p>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>https://itlifehack.net/archives/782/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
