『すべての音を、ありのままに。』JBL Tour Pro 3キャンペーン動画が映画「Michael/マイケル」上映前広告としてTOHOシネマズ全国65劇場で期間限定放映

  • 2026-7-10
  • 『すべての音を、ありのままに。』JBL Tour Pro 3キャンペーン動画が映画「Michael/マイケル」上映前広告としてTOHOシネマズ全国65劇場で期間限定放映 はコメントを受け付けていません
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ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥のオーディオブランド「JBL」であり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※に輝く「JBL」による完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Tour Pro 3」のキャンペーン「すべての音を、ありのままに。」の広告動画を、映画「Michael/マイケル」の上映前広告(シネアド)として、全国のTOHOシネマズ65劇場にて2026年7月10日(金)から7月23日(木)まで期間限定で上映する。

本施策は、JBL完全ワイヤレスイヤホンのフラッグシップモデル「JBL Tour Pro 3」のキャンペーン「すべての音を、ありのままに。」で制作された広告動画を、映画館で展開する取り組み。本動画では、JBL初のハイブリッド・デュアルドライバーによる音の特長を、映像と音楽を通じて表現している。

上映作品である映画「Michael/マイケル」は7/6(月)時点で国内興行収入50億円を突破、全世界興行収入においても音楽伝記映画史上No.1の記録を更新中で、日本中を熱狂の渦に巻き込み続けている。圧倒的なライブパフォーマンスとサウンドが話題の本作品上映前に、音楽を愛する方々に今回製作した二組のミュージシャンのサウンドパフォーマンスを、家庭では味わうことのできない「ありのままのサウンド」で体感いただくことを狙いとしている。

またJBLはカリフォルニア発祥のブランドであり、本作の舞台背景との共通点を有しており、作品内にはJBLのスタジオモニターが登場、音楽制作におけるブランドとの接点も見られる。

<CM概要>
上映期間 : 2026年7月10日(金)~2026年7月23日(木)
上映映画 :『Michael/マイケル』(本編上映前にて上映)
上映映画館:TOHOシネマズ全国65劇場(北海道、青森県、秋田県、宮城県、栃木県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、長野県、静岡県、新潟県、愛知県、岐阜県、奈良県、大阪府、京都府、岡山県、広島県、愛媛県、福岡県、長崎県、熊本県、大分県、鹿児島県)
上映動画 :『JBL すべての音を、ありのままに。』 石若駿 meets Ichika Nito篇(45秒)
       『JBL すべての音を、ありのままに。』 SO-SO meets SO-SO篇(45秒)

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映画『Michael/マイケル』大ヒット上映中®, TM & © 2026 Lions Gate Entertainment Inc. All Rights Reserved.


■動画概要
「すべての音を、ありのままに。」をテーマに、「JBL Tour Pro 3」のハイブリッド・デュアルドライバーの特長を音楽と映像で直感的に表現。「迫力」と「繊細さ」という異なる音の個性を、それぞれ2人のミュージシャンによる共演によって描き出した。

◆石若駿 meets Ichika Nito
国内外で高い評価を受けるジャズドラマー・石若駿氏と、革新的な奏法で世界的な人気を誇るギタリスト・Ichika Nito氏が出演。石若氏が生み出すダイナミックなリズムと、Ichika氏による緻密で繊細なギタープレイが重なり合うことで、デュアルドライバーが再現する広大なダイナミクスレンジを表現している。

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◆MOVIE 1 『JBL すべての音を、ありのままに。』 石若駿 meets Ichika Nito篇(45秒)
出演:石若 駿(ドラム)、Ichika Nito(ギター)
公開日:2026年7月6日(月)
動画公開URL:https://youtu.be/wyz7cBec2LE

◆SO-SO meets SO-SO
ヒューマンビートボクサー、DJ/プロデューサーとして国内外で活躍するSO-SO氏が出演。一人二役によるセルフコラボレーションが実現し、迫力あるビートと繊細なサウンドデザインを同時に表現。異なる質感を持つ音が一つの音楽として成立する様子を通じて、JBL Tour Pro 3の高い音楽再現力をサウンドにした。

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◆MOVIE 2 『JBL すべての音を、ありのままに。』 SO-SO meets SO-SO篇(45秒)
出演:SO-SO(ヒューマンビートボックス)、SO-SO(DJ)
公開日:2026年7月6日(月)
動画公開URL:https://youtu.be/9wMun1jK4qI

出演者プロフィール
◆石若 駿 (イシワカ シュン)
打楽器奏者、作曲家、音楽家。東京藝術大学を卒業後、自身のプロジェクト「Answer to Remember」「SMTK」「Songbook Trio」を展開するほか、作編曲家としてサウンドプロデュースや楽曲提供も手掛ける。これまでに日野皓正、くるり、椎名林檎、米津玄師、星野源ら数多くのアーティストのライブやレコーディング、海外アーティストの来日公演に参加。2025年には 『Answer to Remember Ⅱ』 が第17回CDショップ大賞2025 ジャズ賞を受賞、MUSIC AWARDS JAPAN 2026では石若駿トリオが最優秀ジャズアルバムにノミネートされるなど、独自のアプローチで音楽シーンに新たな潮流を生み出している。

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Photo by Yoshikazu Inoue


◆Ichika Nito (イチカ ニト)
大学在学中にギター動画の投稿を開始し、革新的な奏法と叙情的なサウンドで世界的な注目を集めキャリアをスタート。現在のSNS総フォロワー数は500万人を超え、その7割を海外が占める。2021年にはIbanezより日本人初となるシグネチャーモデル 『ICHI10』 を発表。2022年にはMachine Gun Kellyのグラミー賞ノミネート作品に参加。日本ではichikoroやDiosのメンバーとしても活動するほか、CHANELのコレクション出演など活動の幅を広げている。2026年1月にソロとして待望の初フルアルバム『The Moon’s Elbow』をリリースした。

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◆SO-SO (ソーソー)
DJ/音楽プロデューサー/ヒューマンビートボクサー。自身のビートボックスのみで構築したダンスミュージックを軸に「SO-SO Exercise」「Interview 2.0」などの楽曲をリリースし注目を集める。「GMO SONIC 2025」「SUMMER SONIC BANGKOK 2025」など国内外の大型フェスに出演するほか、海外DJ来日公演を多数サポート。2025 年には K-POP グループ・KISS OF LIFE の日本デビューアルバム収録楽曲「R.E.M」の REMIX を担当し話題を呼んでいる。世界大会「Grand Beatbox Battle 2019」では、ソロループステーション部門で日本人史上初出場・TOP4 の快挙。2021 年にはタッグループステーション部門、2023 年にはクルー部門で世界チャンピオンに輝くなど、国際的な評価を獲得している。

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■製品情報
〇JBL Tour Pro 3
JBLオンラインストア価格(税込):¥39,600
製品ウェブサイト:https://jp.jbl.com/JBL_TOUR.html
・JBL初デュアルドライバー搭載&LDAC対応で圧巻のサウンドテクノロジー
・さらに進化した新リアルタイム補正機能付ハイブリッドノイズキャンセリング2.0
・進化した新空間サウンド&新搭載のヘッドトラッキング機能
・JBL初採用のAIノイズ低減アルゴリズム&通話用6マイク搭載でよりクリアな音声体験
・より進化して使いやすくなったスマート充電ケース
・トランスミッター機能と「Auracast」でエンターテインメントを拡張

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ブラック


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ラテ


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グリーン


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ブルー(Amazon限定)


JBL Tour Pro 3キャンペーン

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