ファッションやインテリアと調和!ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」

  • 2026-5-28
  • ファッションやインテリアと調和!ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」 はコメントを受け付けていません
main

ハーマンインターナショナル株式会社は、アメリカ カリフォルニア発祥の世界最大級のオーディオブランドであり、日本においてワイヤレススピーカー8年連続販売台数No.1※1に輝く「JBL」より、ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」を2026年6月3日(水)にJBLオンラインストア、JBL公式楽天市場店、JBL公式Yahoo!店およびAmazon JBL公式ストアにて限定発売する。※仕様や価格は変更となる場合がある。

■コストパフォーマンスを高めたモデル
JBL Essentialラインは、機能・カラバリを必要十分に厳選し、コストパフォーマンスを高めたモデル。成熟した設計資産(旧製品の金型・技術)を有効活用することで、サステナブルなものづくりを実現しつつ、音質や品質といったスピーカーの本質に価値を集中している。

本モデルでは、ミニマルな印象のスレートグレーをボディカラーに採用。中央のJBLロゴも従来のオレンジからグレーフィニッシュへ変更し、ミニマルながら存在感のある特別な仕上げを施した。日常のファッションやインテリアに自然に溶け込みながら、確かな個性を放つデザインが特徴だ。

機能面では、前モデルから進化したIP67等級の防塵防水性能により、屋内はもちろん、水辺やアウトドアシーンでも安心して使用可能。最大約20時間の連続再生と内蔵モバイルバッテリーによる給電機能で、長時間の外出やレジャーでも快適に音楽を楽しめる。

さらにAuracastに対応し、複数スピーカーを接続したマルチスピーカー再生も実現。JBLならではの迫力あるプロサウンドが、ライフスタイルのあらゆるシーンを上質に演出する。

■製品外観

sub1


sub2


sub3


sub4


■主な仕様

spec


※1 全国の家電量販店、パソコン専門店、ネットショップなどから収集した実売データ「BCNランキング」にもとづき、1年間の累計販売数量が最も多かった企業を部門ごとに表彰する「BCN AWARD 2026」にて、ワイヤレススピーカー部門の第1位を8年連続で獲得した。
※2 粉塵がスピーカー内部に侵入せず、水深1mの水中にスピーカーを最大30分間浸けても浸水しないと定義されている。
※3 充電・再生時間は使用環境により異なる。

■発売記念キャンペーン
期間内に対象店舗にて「JBL Charge Essential 3 SE」を予約することで、1,500円分のQUOカードや各店で使える15%分のポイントをプレゼントする。

<予約キャンペーン>
期間:2026年5月27日(水)~6月2日(火)予約分まで
内容:
・JBLオンラインストアで1,500円分のQUOカードを進呈(先着30名)
・Amazon店、楽天市場 店、Yahoo!店で15%分のポイントを付与
キャンペーン対象店舗:
・JBLオンラインストア https://jp.jbl.com/CHARGE-ESSENTIAL-3-SE.html
・Amazon JBL公式ストア https://www.amazon.co.jp/dp/B0GYCQCLPL
・JBL楽天市場店 https://item.rakuten.co.jp/jblstore/charge-essential3-se
・JBL Yahoo!店 https://store.shopping.yahoo.co.jp/jblstore/charge-essential3-se.html
※1,500円分のQUOカードは商品とは別に6月中に発送予定。

ポータブルBluetoothスピーカー「JBL Charge Essential 3 SE」

ITライフハック
ITライフハック X(旧Twitter)
ITライフハック Facebook
ITライフハック YouTube

デジタル家電に関連した記事を読む
難燃メッシュで安心、配線まわりをスマートに整える!ネジ固定式のケーブルトレー
見やすい大画面で、もっとアクティブに!スマートウォッチ「REDMI Watch 6」
SNS時代の動画クリエイター向け!フルサイズミラーレスカメラ「EOS R6 V」
プロジェクト支援の募集スタート!「JBL BandBox Solo」「JBL BandBox Trio」
最大40Gbps・240W・8K映像出力に対応!配線の出っ張りを抑えてスッキリ接続できる、L字型USB Type-C変換アダプタ






関連記事

コメントは利用できません。

カテゴリー

アーカイブ

ページ上部へ戻る