COA IXワールド決勝にてコンセプトCGを初公開!『Identity V 第五人格』、新モード「手記の加筆」を発表

  • 2026-5-7
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NetEase Gamesが開発・運営する非対称対戦サバイバルゲーム『Identity V 第五人格』は、2026年5月5日に開催された「Call of the Abyss IX(COA IX)ワールド決勝トーナメント」最終日において、新モード「手記の加筆」を発表し、コンセプトCGを世界初公開した。本モードは6月の実装を予定している。

■新モード「手記の加筆」について
「手記の加筆」は、『Identity V 第五人格』に新たに追加されるゲームモードだ。従来の非対称対戦とは異なり、ストーリー性と世界観を軸にした新たなプレイ体験を提供する。

物語の舞台は館の奥深くに存在する秘密の書庫。アリスは、オルフェウスによって記された特別な書物を発見する。そこでは既存の登場人物たちが新たな設定のもと再構築され、未解決の謎に新たな解釈が提示される。

プレイヤーはこれらの物語を通じて、これまでとは異なる視点から『Identity V 第五人格』の世界に触れることができる。

詳細は、今後公式SNS(https://x.com/IdentityVJP)等にて順次公開予定だ。

■長期運営タイトルとしての進化と再発見
『Identity V 第五人格』は、2018年のサービス開始以来、継続的なコンテンツ更新とユーザー体験の進化を重ねてきた。

本作が長期にわたり支持されてきた背景には、プレイヤーのニーズに応じた改善と、新たな体験の提供を続けてきた点がある。

今回の「手記の加筆」は、これまで積み重ねてきた世界観やキャラクターといった資産をもとに、新たな視点から物語を再構築する試みだ。

現行プレイヤーにとってはさらなる没入体験を、そして過去にプレイ経験のあるユーザーにとっては、再び作品の魅力に触れるきっかけとなることを目指している。

■NetEase Gamesについて
NetEase, Inc.(NASDAQ: NTES、HKEX: 9999)のゲーム事業部門であり、様々なジャンルやプラットフォームでビデオゲームIPを提供する世界有数のパブリッシャーおよびデベロッパーだ。

NetEase Gamesのパブリッシングおよび開発タイトルには、Marvel Rivals、荒野行動、Identity V、NARAKA: BLADEPOINT などがある。また、[Warner Bros. Discovery](https://www.wbd.com/?utm_source=chatgpt.com) や [Mojang Studios](https://www.minecraft.net/ja-jp/mojang?utm_source=chatgpt.com) など、大手エンターテインメントブランドとの提携も行っている。

詳細については、[NetEase Games公式サイト](https://www.neteasegames.com/jp/?utm_source=chatgpt.com) を確認のこと。

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Facebook:https://facebook.com/NetEaseOfficial?utm_source=chatgpt.com
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『Identity V 第五人格』SNS 公式

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