自動雀卓でも使用できる「プロ版」のプロジェクト開始!麻雀風ゲーム「ひらがじゃん」

  • 2026-1-13
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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓にて撮影

知育商品の開発と販売を手がける株式会社NEXTは、累計出荷数5万点を越えた麻雀風ボードゲーム『ひらがな麻雀 ひらがじゃん』の全自動麻雀卓対応『プロ版』の販売をMakuakeにて2026年1月13日10時より開始した。

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

■麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズ最新作
本作は、言葉×麻雀をコンセプトにした誰でも楽しめる麻雀風ボードゲーム「ひらがじゃん」シリーズ最新作!「ひらがな麻雀 ひらがじゃん 牌ばーじょん」を基に、ユーザー様から頂いた意見などを反映して再制作した。ひらがなの書かれた牌を使用し、「言葉を揃える爽快感と対戦のドキドキ感」はそのままに改良を加えた。
・牌の大きさを一般的な麻雀牌の28mmサイズに変更
・ルールの調整
・家庭用全自動麻雀卓での動作と牌数に対応(※国内28mm専用機種のみ対応、業務用や他サイズ兼用機非対応)
・ひらがな牌の牌数調整

基本ルールはシンプル!麻雀の要領で牌を引いていき、手牌13個+自分の番に引いた1個の計14個を組み合わせて2文字×1個、3文字×4個の合計5個の単語の完成を目指す。自分の盤で単語が揃わなければ、1個牌を捨てて次の人の番になる。麻雀特有のルールや点数制などを採用したことで、麻雀の雰囲気を誰とでも楽しめる。

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓にて撮影


〇ひらがな麻雀 ひらがじゃん とは
ひらがじゃんシリーズは、「言葉」を題材にすることで年齢や性別に捕らわれないアナログならではのコミュニケーションにフォーカスを当てたボードゲームならではの楽しさを味わえる作品。役を覚える必要がなく、簡単なルールで子供から大人までみんなで楽しめる。

また、近頃では子供の学習への効果も期待されている。
ひらがじゃんは麻雀の論理的思考と文字を作る言語処理能力の両方を鍛えられるため、教育機関でも使用されている。

『大人も子供も楽しめる「ひらがじゃん」を是非お楽しみください。』

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

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※プレイイメージ。写真は業務用麻雀卓で撮影


■ひらがなじゃん プロ版 開発の経緯
前作「ひらがじゃん 牌ばーじょん」を発売後、ユーザーより多くの反響があった。ゲーム性や牌素材などは好評だったが、下記のような要望があった。
・もっと対戦要素を強くしてほしい
・牌のサイズを大きくしてほしい
・長く使えるケースを付属してほしい
・彫りの入った牌が欲しい

今作ではいただいたご意見を取り入れ、より麻雀のようなゲーム体験を目指して制作し大人も楽しく遊ぶことができる。
昨今変化の激しいデジタル社会において、より言葉や表情などのアナログなコミュニケーションを大切にし、ひらがじゃんを更に楽しんでいただきたいという思いで企画した。

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<クラウドファンディング実施概要>
プロジェクト名:即日完売したひらがな麻雀ゲームが本格仕様にアップグレード!|ひらがじゃんプロ
プロジェクト期間:2026年1月13日~2月12日
目標金額:10万円
最小支援単位:8,780円から
支援金の使途:商品の製造
利用プラットフォーム:Makuake

▼プロジェクトページはこちら▼
https://www.makuake.com/project/hiragajong_pro/

プロジェクトページ

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