- 2026-8-18
- デジタル家電
- 120インチの大画面をすぐ設置!超短焦点・4K対応の自立式プロジェクタースクリーン はコメントを受け付けていません
サンワサプライ株式会社が運営している直販サイト『サンワダイレクト』は、120インチの大画面とタブテンション構造を採用し、超短焦点・4K投写にも対応した高さ調整可能な自立式プロジェクタースクリーン「100-PRS030」を発売した。
■120インチの大画面で、伝えたい情報をしっかり届ける
120インチ・16:9の大型スクリーンを採用し、プレゼン資料や動画を迫力あるサイズで投写できる。大会議室や講演会場など、小型スクリーンでは後方から文字が見えにくい場所でも、情報を大きく表示して視認性を高める。さらに180°の広視角に対応しているため、正面だけでなく左右の席からも映像を確認しやすく、参加者の多いセミナーや研修、説明会などで情報共有をサポートする。
■超短焦点でもきれいに映しやすいタブテンション構造
超短焦点プロジェクターはスクリーンとの距離を短くできる一方、投写面のわずかな波打ちが映像の歪みとして目立ちやすい場合がある。本製品は、スクリーン左右にテンションをかけて投写面のたるみを抑える「タブテンション構造」を採用している。平面性を保ちやすく、資料の細かな文字や写真、映像コンテンツをすっきりと投写できる。4K映像にも対応し、高精細なコンテンツの魅力を大画面で引き出す。
■壁がなくても大丈夫。必要な場所がそのまま上映スペースに
スクリーンを固定する壁や天井工事は不要だ。床面に設置して使用できる自立式なので、投写に適した壁がない会議室やイベント会場でも、必要な場所に大画面環境を用意できる。常設ディスプレイを置きにくいスペースでも、使うときだけ設置できるのがポイントだ。社内会議はもちろん、研修、住民説明会、展示会、期間限定イベントなど、会場を変えて使用するシーンにも柔軟に対応する。
■見る人に合わせて、高さを調整
会場の広さや参加者の着席位置に合わせて、スクリーンの高さを調整できる。スクリーンが低すぎて前方の人に隠れてしまう、反対に高すぎて見上げにくいといった状況を抑え、会場ごとに見やすい投写位置へセッティングできる。会議やプレゼンだけでなく、映画やスポーツ中継などを複数人で楽しむ際にも便利だ。120インチならではの迫力と、視聴環境に合わせられる使いやすさを両立している。
■自立式プロジェクタースクリーン「100-PRS030」
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代表取締役・ITライフハック代表
ITライフハック編集長・ライター
ITライフハック副編集長・ライター
